ポイントサイトモッピーでキャッシュバック制限中と表示された時の解決方法

公開日: 2016/4/8 (更新日: 2026/8/13)

皆さんどんどんモッピー使っていますか?私も最近は毎日モッピーにログインしていますよ!

ポイントも貯まって嬉しい限りです。

さてさてモッピーでポイントを現金に換金したり他のポイントに交換する場合に「キャッシュバック制限中」と出た時がありませんか?

私はたまにでくわすのですがこれはペナルティとかではありません。

このページではポイントサイトモッピーで「キャッシュバック制限中」と表示された時の対処法を紹介していきます。

制限表示が出る背景を含めたモッピーの安全性の全体像はモッピーが危険と言われる理由で検証しています。

モッピー「キャッシュバック制限中」対処法 
1日のキャッシュバック(ポイント交換)申請可能回数を超えてしまっている場合

キャッシュバック回数は1日1件。24時間後に申請しよう

モッピーでは不正防止のためキャッシュバック(ポイント交換)申請は、1日1回までとなっています。
1日1回と書いてありますが、正確には24時間以内に1件です。

前回の申請から24時間以上経過したらまた申請ができるようになります。

すなわち1日1件しかキャッシュバック機能は使えないということになります。

キャッシュバックを利用するなら1日待ちましょう。

リアルタイム交換をする場合は気をつけよう

またPC版から交換するとポイント反映まで1週間程度かかります。
ですから急ぎでポイントが欲しい人はスマホから必ずおこないましょう。

間違えてPC版から交換すると翌日までキャッシュバック機能が使えなくなります。
詳細は下の記事に書いてあります。

関連:スマホからポイントを瞬時交換する方法

モッピー「キャッシュバック制限中」対処法 
複数の有料サイトに登録したなど怪しい行動があった場合

運営にお問い合わせし、本人確認する

複数の有料サイトに登録したり多くのポイントを獲得した場合、不正防止のため一時的にキャッシュバック制限処置を取られる場合があります。

最近ポイントの交換もしていない場合はすぐにモッピーにお問い合わせください。

通信会社への問い合わせなどをし、確認が取れ次第制限を解除してくれます。

確認作業には10日程度かかる場合もあるので注意してください。

まとめ

「キャッシュバック制限中」には

ポイント交換が24時間以内にされた
有料サイトに複数登録など少し怪しい動きがあった

などの場合に適応されることがあります。
私自身はポイント交換の方でしか「キャッシュバック制限中」が表示されたことはありません。

ポイントといえども金銭に関わることなのでここらへんは慎重にやってくれます。

あまり怪しまれないような行動をとっていきましょう。

ポイント交換もしていないのに「キャッシュバック制限中」と表示される場合や

怪しいと思った場合はすぐにパスワードを変えたり運営にお問い合わせしてみましょう。

なんでスマホ会員がお得? モッピー!お金がたまるポイントサイト

モッピーはスマホ会員になるとリアルタイム交換が可能!他のサイトも可能ですがリアルタイム交換するためのハードルが高いですが、モッピーの場合は携帯電話のアドレスで登録して本会員になるだけなので簡単!

交換ではなく「広告を利用したのにポイントが反映されない」場合は原因が異なります。判定中・否認別の対処はモッピーのポイントが反映されない原因と対処法にまとめています。

「制限中」と出る主な原因

表示が出る条件はモッピー側で公開されていないため断定はできませんが、一般に次のような状況で起きやすいとされています。

  • 短期間に多くの広告を利用した(特に高額案件を連続で申し込んだ場合)
  • 成果が承認されないケースが続いた(キャンセル・条件未達が重なった)
  • 登録情報と申込情報が一致していない
  • 複数アカウントと判定されうる利用(同一端末・同一回線での複数登録は規約違反です)

いずれも「不正をしていなくても、機械的な判定で一時的にかかる」ことがあります。慌てて何度も申し込むと状況が悪くなるため、まずは落ち着いて確認してください。

やるべきこと・やってはいけないこと

やるべきこと

  1. 新しい広告利用を一度止める(判定中の案件がある場合は確定を待つ)
  2. 登録情報を確認する(氏名・住所・連絡先が申込情報と一致しているか)
  3. モッピーの問い合わせ窓口に確認する — 理由が分からないまま推測で動くより確実です

やってはいけないこと

  • 別アカウントを作る — 規約違反で、ポイント没収・アカウント停止の対象です
  • 広告主(カード会社やサービス提供元)へ直接問い合わせる — 窓口はポイントサイト側です
  • 同じ案件を繰り返し申し込む — 状況を悪くするだけで解決しません

そもそも制限に近づかない使い方

高額案件を短期間に詰め込むほど、判定に引っかかる可能性は上がります。「作る予定のカード・口座を、そのタイミングで経由する」という自然なペースが、結果的にいちばん安全です。

ポイントが付かない場合との違い

「制限中」の表示と、「申し込んだのにポイントが付かない」は別の問題です。後者は経由の途切れや条件未達が原因のことが多く、対処法も異なります。詳しくはポイントが反映されないときの対処法をご覧ください。

モッピーの安全性そのものに不安がある場合はモッピーは怪しい?で、運営会社や仕組みを確認できます。